
| SHOP | CCM |
![]() HOLY TERRITORY ('92) |
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Prod. RICK GOAD
Feat. DAN HUFF, PAUL JACKSON JR., |
![]() HERO ('94) |
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Prod. & Arr. RICK GOAD
Feat. MICHAEL LANDAU, AL SCHULER, |
![]() A LOVE SO REAL ('01) |
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Prod. RICK GOAD
Feat. MICHAEL LANDAU, JEREMY LUBBUCK, *Nice AOR !! |
![]() RED LETTER DAY ('02) |
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Prod. RICK GOAD, JIM EVISION & REGIE HAMM
Feat. MATT PIERSON, REGIE HAMM, |
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ライブ会場にいる訳でもないのに、ただ聴くだけでじっとりと汗をかいてしまう、 ゴスペルの持つパワーに改めて圧倒されてしまっている。 あるお得意様の依頼がきっかけで見つけた リック・ゴード率いる男性3人、女性一人のゴスペルAORのヴォーカル・グループ。 男性ヴォーカルをフィーチュアした<NOTHING CLEANER>の様な和み系AORと 女性ヴォーカルをメインにした濃すぎるバラード、<TEACH ME O LORD> や強烈な迫力のジャンプ・ナンバー、<HALLELUJAH>、<MY TRIBUTE> などの楽曲の物凄い落差がたまらない。 バックのアレンジもしっかりしており、厚みのあるサウンドで満足。 聴くたびに体が熱くなってくる、そんな大迫力の1枚。 今一番ハマっております。(k1) *コンテンポラリー・ゴスペルも好きでよく聴いていますが、 クワイアものとなると正直聴いていて疲れるというか、 今ひとつ、のめり込めなくてソロシンガーやグループものばかり聴いていました。 試聴した時、クワイアをバックにした曲も、 洗練されたものでスムースになじんでいけるのではと思い購入しましたが、大正解でした。 兄弟と姉(妹?)の洗練されていて、 かつパワフルなコーラスとバラエティに富んでいながら質の高いメロディーがうまく調和していて、 実に聞き応えのあるアルバムになっていると思いました。 CCMファンの私にとってはポップなTRACK1やシンプルなサウンドをバックにした8、10、 格調高い曲調のTRACK3、マイナーからメジャーへの転調がアクセントの9、 流行のラテンの香りもする2が気に入りました。 しかし、このアルバムの聞き所はTRACK5〜7と11でしょうね。 アフリカ民族のリズムとメロディーを彼らなりにアレンジしてみましたと言った感じの5、 大地の夜明けを思わせる美しい6、 静かな滑り出しから、Carolynのパワー全開の熱唱へと流れ込む7と、 この3曲は聴いていて映画かミュージカルの1シーンが浮かぶほど見事な曲ですし、流れも見事。 同系統の11はアンドレ・クロウチのペンによる曲のせいか(カバーでしょうか)、 やや「黒さ」が感じますが、バックはあくまでもスムースなので 聴いていて疲れることもなく、8分近い長さも感じませんでした。 マイケル・ランドゥー、ジェレミー・ラバック、マーヴィン・ウォーレンなど、 クレジットにもCCMファンなら気になる名前もありますね。 曲のほとんどが彼ら自身のペンによるものだったり、 アレンジにも関わっていたりとセンスのいいところを見せてくれます。 愛聴しているケリー・ウィラードとは違った魅力を感じました。 こちらは元気がほしいときに聴くとよさそうな、いいアルバムだと思います。 ありがとうございました。 (留萌市: Y.T.さん) *バックの音のレベルの高さと次第に盛り上がる楽曲とコーラスワーク。 これはAORの傑作ですね。 『HORY TERRITORY』も聴きましたよ! 思った通りのなかなかの内容です。 正にAORの模範的なサウンドと持ち前の『絶妙なコーラスワーク』が溜まらなくいいですね。 どの曲も上々の出来ですが、バラードナンバーの4.7.10曲目あたりが、聴きどころです。 特に7曲目の<WONDERFUL, MERCIFUL SAVIOR>のバラードは絶品の出来ばえと断言出来る作品です。 まるで映画の主題歌のように美しく、 それでいて彼らのメッセージが存分に込められています。 こんなアルバムが世の中に埋もれているのは、心から悲しいと思います! *『RED LETTER DAY』聴きました! 前作はCCMの傑作で、多彩なリズムワークと分厚いコーラスワークで楽しませてくれましたが、 今作でも1曲目〜ラストナンバーまで「GOADSワールド」の展開です! アップテンポの1.2.7.8曲目等もファンキーリズム に得意なコーラスワークを分厚く被せて−外は寒いけど本当に熱くなりますよ。 3.5.9.10.曲目のバラード− 美しいメロディーにやさしく包みこむバックコーラスとなれば、もうだめですね。 今作もAORファンだけなく、色々な方々にお勧め出来ます☆☆☆☆☆ (摂津市: I.H.さん) *何かとバタバタしており、収集したCDをゆっくり鑑賞する余裕がなく、 でも今、手中にしておかねば・・・ との脅迫観念が一方にあり、手にしたコレクションをじっくり・・・ と味わうにまで、行っていない現況のなかで、これだけは申し添えます。 『A LOVE SO REAL』、これは傑作です。能書き理屈抜きに長年、 洋楽ポップスのジャンルを愛してきた人に聴いて欲しい、 ジャンルを超えて楽しめる素敵な作品だと思います。 (神戸市: K.K.さん) *今回、k1さんのとてもお気に入りのCDのご推薦だけありまして とても素晴らしく優れた作品だと思います。 ゴスペルという、音楽についての何の予備知識もなく聴いたのですが、 最初から終わりまで、アルバム通じてバラエティ豊かな楽曲の上に、 とても印象的なコーラスが随所で発揮して、すごく圧倒されてしまいました。 日頃あまり女性のボーカルは聴く機会が有りませんので、 強くは言えませんが、この女性ヴォーカルの方の歌唱の魅力的なところを例えるなら、 セリーヌ・ディオンや最近のフェイス・ヒルなどに匹敵すると、 個人的に凄く思うところです。 男性の方のヴォーカルについても、とてつもなく歌唱力があり、一つのグループ でこんなに楽しめて贅沢があっていいのか?などと、聴いててしみじみと 思ったりしてしまいます。 クリスチャンミュージックのもつ、 宗教的なイメージで強くとられてしまいがちですが、凄くハードポップで洗練されて聴き易く、 広い意味での洋楽ファンに凄くお薦めしたいです。 女性ヴォーカルの<TEACH ME O LORD> 、<GIVE IT ALL TO JESUS>、 男性のヴォーカルのバラード<NOTHING CLEANER >、<FORGIVEN >は 本当に素晴らしいの一言に尽きると思います。 (相模原市: I.M.さん) ご興味ある方は、ご注文承ります。
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