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![]() THE MISFIT ('79) |
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Prod. ERICK NELSON & JONATHAN DAVID BROWN
Feat. KELLY WILLARD, GEORGE MARINELLI, |
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久しぶりにCCMクラシックの名盤がCD化されたという嬉しい知らせが飛び込んできた。 ソロ・アーティストとして活躍していたピアノ弾き語り系SSW、 エリック・ネルソンが、後に名作『LOOK WHO LOVES YOU NOW』を発表する L・カールトン夫人の ミッシェル・ピラーをパートナーに招いて製作した唯一のプロジェクト・アルバム。 エリックの自作曲を中心にK・ウィラード作の<HURTING PEOPLE>やJ・ウェッブの名曲 <THE MOON IS A HARSH MISTRESS>(「月はいじわる」)なども収録。 カレン・カーペンターを彷彿とさせるミッシェルの深みのあるテンダー・ヴォイス とエリックのリリカルなピアノに、言わずもがな心も和む。レコーディングにはK・ウィラード、 H・ホッケンスミス、D・パークスらが参加。透明感のあるNICE AOR。 当店で大評判のロング・ヒットCD、 K・ウィラードなどがお好きな女性ヴォーカル・ファンにもマストな1枚。名盤。(k1) *the Misfit聴きこみましたよ。 優しくて癒される曲がたくさんあり、とてもいいアルバムだと思います。 Michele Pillarは時としてKelly WillardやKaren Carpenterを彷彿させるとても魅力的なボーカル だと感じました。ほんと気持ちが安らぎますね。 特にJimmy Webbの作った6曲目〜7曲目のメドレーとなっているバラード、 Kelly Willardによる8曲目は素晴らしいです。 神を敬うCCMならではの歌詞とともに聴いていると敬虔な気持ちにさせられます。 そして11〜12曲のメドレーでErick Nelsonの優しいボーカルも参加してピーク を迎えるといった感じでしょうか。 ところで11曲目のLove HurtsはNazarethの大ヒット曲ではないでしょうか。 大好きな曲で個人的にとても嬉しくて、これだけでもいいって感じでした。 最初さっと聴くと1曲目あたりのポップさが耳に残ったのですが、 聴きこむほどに味が出てきました。とても気に入っています。ありがとうございました。 (さいたま市: Y.H.さん) ご興味ある方は、ご注文承ります。
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